人口減少による労働力不足はロボットと自動化で十分補える

日本に限らず、先進国は人口減少が悩みの種ですが、後進国は衛生状態が悪いので生き残るために子だくさんとなり、逆に先進国は衛生状態が良いので生存率が必然的に高くなり、子供を多く必要としません。つまり、先進国になればなるほど人口は減少し、最適な人口比率に落ち着きます。人口減少による労働力不足も、ロボットなどによる自動化で十分補えるので、問題に…
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ウォン安是正で泥沼に陥った韓国経済、財閥同士で醜い足の引っ張り合い(笑)

ここまで次元の低い醜い争いを見せられるとは思いませんでしたね(苦笑)。技術では日本に勝てないので、日本のカネと技術を盗んでは、「これは俺たちのものだ」と自慢していたわけです。が、世界中から非難を浴びてウォン安是正が進み、日本からもカネと技術を盗むのが難しくなった今、味方同士で足の引っ張り合いをするしか能が無くなったのです。結局、技術力を…
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着々と進む「水素社会」の構築、「CO2ゼロの世界へようこそ」

水素の販売価格も決まり、水素ステーションの整備も始まり、日本の3台メーカーから燃料電池車の発売も決まっています。家庭用や企業用の燃料電池も普及が進んでおり、トヨタの燃料電池車はすでに電気自動車を上回る予約数を記録しています。ゆっくりと、しかし確実に「水素社会」は始まったと言えます。水素は様々なものから生成することができ、既存のインフラか…
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「慰安婦問題」は朝日新聞の社長個人の思惑で演出されたヤラセだった

今でこそ慰安婦問題は朝日新聞の謝罪によって「真っ赤なウソ」だと分かっていますが、実は「慰安婦問題は最初から朝日新聞の社長個人の思惑で演出されたヤラセだった」のです。「慰安婦問題」を朝日新聞のスクープ記事にし、これをテコにのし上がっていったのです。外部からの指摘や記事の証拠固めの段階で、「数々の矛盾点を指摘されていながら」これを社長の思惑…
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小泉政権が続いていれば、とっくにプライマリーバランスはプラスになっていたという現実

小泉政権下では、国債の発行はほとんど抑えられていたというのをご存知でしょうか? 一般会計の予算も70~80兆円で安定し、プライマリーバランスはプラス目前だったのです。これに危機感を感じたのが財務官僚。消費税を増税するためには、債務が膨張してくれないと困るわけです。財務官僚が国債残高のカウントダウンを始めたのも、消費税を増税するために国民…
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愚かにも女性を敵に回す財務官僚、「国民のサイフのヒモはさらに固くなる」という悪循環(笑)

相変わらず愚かですねぇ。財務官僚という生き物は、学習能力がまるでないようです。この期に及んで男尊女卑を丸出しにして女性を虐げるというのは、正常な判断力を失っている証拠です。他の景気対策はバンバン予算を振り分け、子育てに関わる予算だけ締め付けるのですから、まさに自殺行為です。GDPの6割を占める個人消費の9割を握る女性を敵に回せば、サイフ…
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ようやく動き始めた原発の廃炉、地球温暖化の抑制に寄与するか?

原発は太陽光発電よりも発電効率が悪く、その余った大量のエネルギーは熱水として河川や海に捨てられていました。これが海水温の上昇をまねき、超巨大台風や偏った豪雨・干害を助長するなど、異常気象や砂漠化の温床となっていたのです。原発はひとたび事故が起きると、世界中に被害が蔓延します。しかも、世界中の原発から海中に注がれた熱エネルギーは、「広島原…
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内部分裂で崩壊する「烏合の衆」イスラム国、寄せ集めに未来はない

急速に拡大を続けてきたイスラム国ですが、「中から乱し、外から撃つ」という欧米の戦略によって劣勢に立たされているようです。しょせんは正規の訓練を受けていない寄せ集めの「烏合の衆」に過ぎませんからね。しかも、外国人をかき集めるために給料を数倍と優遇し過ぎたために、内部の人間からの反発が大きくなり、内部分裂しているようです。元々、好奇心やカネ…
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疑問の多い「STAP細胞の再現実験」、本来のやり方と真逆では無理

「STAP細胞再現実験」で疑問に思った人も多かったのではないでしょうか? 元々、官僚が理研の予算をかさ上げし、かつiPS細胞を潰そうと企んだのが発端であり、政府が女性(リケジョ)を全面に押し出そうとしていた流れに乗ったというのが現実。つまり、「カネありき」だったので、最初から目的が歪んでいたのです。分かりやすくいうと、「利権争い」ですね…
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滅びゆく「朝鮮人、小沢一郎」、日本の政治と経済を破壊した罪は重い

「福島原発爆発事件」「消費税増税」「政党助成金」「北方領土問題解決の妨害」など、日本の政治と経済をことごとく破壊してきた「朝鮮人、小沢一郎」。もし、「世紀の問題児、小沢一郎」がいなければ、「消費税増税」で日本を長期デフレ不況に陥ることもなく、解決を目前にしていた北方領土問題もとっくに解決し、福島原発が爆発して福島県民が避難することもなか…
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「バブル崩壊が進む中韓」からの脱出が止まらない日本企業、中韓に「親しみ感じない」国民も急増

国民の大半が拒絶し、「バブル崩壊で、3年連続でマイナス成長している中韓」から、遅ればせながらようやく日本企業も脱出を始めたようです。ファミリーマートは韓国にコンビニのノウハウを盗まれた挙句、「もはや用無し」と韓国から追い出されました。中国に進出した企業の大半は特許をカツアゲされた挙句、多額のワイロを要求されて倒産の憂き目にあっています。…
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猪瀬前都知事をハメた渡辺喜美氏、選挙に落選で「人を呪わば穴二つ」

「政治とカネ」問題で猪瀬前都知事を散々なまでに攻撃、いや口撃していた渡辺喜美氏ですが、「人を呪わば穴二つ」とはよくいったものです。渡辺喜美氏自身の「政治とカネ」問題が噴出し、閉じこもって世間の目から逃れ、責任回避を狙ったものの、それが原因でみんなの党は分裂し、選挙にも落選。実に分かりやすい「ブーメラン効果」で、自分で掘った穴に見事に落ち…
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ついに原発コストを下回った太陽光FIT価格、原発再稼働に批判集中

太陽光発電が買い取り20円台に引き下げられたことで、原発の発電コスト30円を下回ることが確実になりました。「買い取り価格が高い」と批判されてきた太陽光を原発コストが上回ったことで、原発再稼働に対する批判が集中しているようです。それもそのはず。小沢一郎が「廃炉だった福島原発を裏金60億円を投入して無理やり再稼働した」結果、東日本大震災時に…
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私利私欲に走った「反日裁判」「人件費高騰」で加速する「中韓離れ」

すでに解決済みの戦時中の賠償問題を反日に利用した「反日裁判」や、急減速する中国経済の不満を日本企業に人件費の形で押し付けた「人件費高騰」など、中国政府の暴走に悲鳴を上げた「日本企業の中韓撤退」が相次いでいます。つまり、「言いがかりをつけて、日本企業からカネと技術を奪おう」というセコい戦略なのです。再びサンゴ密漁船が日本の海域で傍若無人な…
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「秘密保護法&消費税増税のブーメラン効果」で荒れ狂う「爆弾低気圧」「世界同時株安」の恐怖

「秘密保護法&消費税増税のブーメラン効果」が荒れ狂っているようです。官僚が引き連れてきた「爆弾低気圧」は巨大台風並みのエネルギーで日本列島を襲っています。今年の夏場に甚大な被害を起こした台風並みの勢力が冬場に襲ってきたのですから、雪国はたまったものではありません。これまた、官僚が引き連れてきた「世界同時株安」も世界中を席巻しています。間…
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「97年アジア通貨危機」悪夢の再現か? 世界同時株安が止まらない

「秘密保護法&消費税増税のブーメラン効果」によって引き起こされた「世界同時株安」が止まりません。97年も消費税増税の悪影響で「アジア通貨危機」を引き起こし、欧米から非難の嵐を巻き起こした状況と酷似しています。今回も官僚と政治家の強欲によって消費税が増税され、「新興国通貨危機」を引き起こしているのですから、学習能力の無さを世界中にアピール…
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圧勝の自公政権、しかし「消費税増税不況は止まらない」(苦笑)

普通なら圧勝した自公政権は浮かれるところなのでしょうが、「消費税増税不況」が止まる気配はありません。売上減に苦しむ自動販売機を大幅値下げするなど、「消費税増税不況は庶民の生活を直撃し、悪影響が広がっている」というのが実情。むしろ、野党を言い訳にできない自民党の方が崖っぷちに追い詰められたのです。このまま状況が悪化すれば、景気を回復するた…
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「秘密保護法&消費税増税のブーメラン効果」で「大雪」「株価暴落」、懲りない官僚と政治家の幼児性

まだまだ続く「秘密保護法&消費税増税のブーメラン効果」。日本列島を襲う「大雪」に「株価暴落」と、官僚や政治家の強欲が吹き荒れていますね。「秘密保護法」の施行と同時に起こった世界同時株安は止まるところを知らず、日経平均は約1000円、米国でも約$1000と仲良く揃って大幅下落。「日本の官僚が巻き起こした消費税増税の影響が、米国経済の足を引…
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「貧乏強奪国家」中韓、今度は五輪にかこつけて日本のカネを強奪か?

世界中で資源を強奪し、「貧乏強奪国家」と非難されている中韓ですが、今度は五輪にかこつけて日本のカネを強奪しようと画策しているようです。慰安婦問題や竹島問題などで傍若無人な言動を繰り広げ、拒絶反応が強くなっている日本では、当然のごとく世論が非難の嵐。あれだけ好き勝手やっておいて、「韓国経済が崩壊したから、日本からカツアゲしよう」というセコ…
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「九電ショック」でボコボコの九州電力、「川内原発再稼働」は顧客離れを加速しただけ(苦笑)

私利私欲で川内原発を国民を無視して再稼働に踏み切った結果、「九電ショック」が起こって世界同時株安を演出し、世界中からバッシングされた九州電力。「原発を再稼働すれば、国からの補助金で潤う」という下心見え見えの暴走は、デフレに苦しむ世界経済を崩壊させる一歩手前まで踏み込んでしまいました。その結果、地方経済は崩壊し、値上げしか能の無い九州電力…
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「秘密保護法&消費税増税のブーメラン効果」でさく裂した世界同時株安、何回同じ地雷を踏めば気が済むのか

やっぱりやりましたね~。「秘密保護法&消費税増税のブーメラン効果」でさく裂した「選挙前の世界同時株安」。「自らの言動は、全て自らに戻ってくる」という法則は全ての人に平等ですから、権力者だろうが、富裕層だろうがお構いなしです。「ブーメラン効果」の怖さは、「いつ、どこから、どうやって起こるか」が全く予測できない点です。ブーメラン効果は割り込…
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日本最大の懸案事項「秘密保護法」、日本は今日から暗黒時代に突入

極論すると、官僚や政治家が何でもできる「秘密保護法」が施行されました。これは「日本が北朝鮮化した」事を意味しており、「イラクのような恐怖政治が横行する」ことになります。すでにその兆候が顕著に出ているのが選挙活動。自民党は野党に対して威圧的な活動を活発化しており、メディアに対しても自民党に有利に働くような「ヤラセ」情報操作が頻繁に行われて…
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「トラブルメーカー」麻生財務相がまた「問題発言」、本音がポロリでボロボロ

麻生財務相ほどバカ正直な政治家はいないんでしょうね。ここまでポロポロと本音を出しまくり、国民からバッシングされるのですから、よほど落選議員を増やしたいのでしょう(苦笑)。官僚や政治家のSM好きが、選挙にもにじみ出ているということでしょう。「経営者に能力がない」とか「子供産まない方が問題」とか、国民にケンカを売りまくっているとしか思えませ…
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痛くもかゆくもない国債の格下げ、「国内だけで消化されている国債に意味は無い」という現実

ムーディーズが日本国債を格下げしたようですが、はっきり言って「国内だけで消化されている日本国債に格付けする意味は無い」のです。しかも、発行される国債のほぼ全量を日銀が購入している現状で、一体何の意味があるというのでしょうか? 「金利が上がる」と心配するバカなアナリストもいるようですが、はっきり言って、今の現状は「日本国債の市場は、開店休…
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「投票しても何も変わらない」は勘違い、国会議員の最大の脅威は「投票率の高さ」

「投票しても何も変わらないじゃないか」と勘違いしている国民が多いようです。「たった一票で何ができる」と。確かに「たった一票で何かが変わる」わけではありませんが、「塵も積もれば山となる」わけです。なにより、「国会議員の緊張感」が違ってきます。ちょっとした「風」で当落が変わるからです。へたをすればちょっとした失言で、たった数分で天国から地獄…
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イスラム国を排除したいのなら、「埋伏の毒」で対処すればよい

イスラム国は上下間の連絡網すらまともに機能しない「烏合の衆」の国なのですから、「埋伏の毒」を使うのが最も効果的です。イスラム国は欧米の若者を優遇していますから、欧米の若者に化けてスパイを潜入させ、「欧米のスパイが潜入している」という噂を流し、イスラム国内部を疑心暗鬼にさせるのです。この結果、欧米の若者が優遇されることはなくなり、戦力とし…
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選挙は早くも情報戦モード、「自民300議席超」の真偽は?

選挙前から情報操作に余念が無い自民党が早くも動いたようです。選挙報道で圧力をかけたと思ったらコレですか(苦笑)。まぁ、いいですが。言い方を変えれば、「自公が追い詰められている」ことを意味します。100人以上のチルドレンを抱える自民党は、「風の無い選挙」で接戦になれば不利になるのは必至。そこで、情報操作して自公を鼓舞し、野党を精神的に追い…
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官僚と民主党が仕掛けた「消費税時限爆弾」、実質賃金の下落が止まらない

官僚と民主党が仕掛けた「消費税時限爆弾」によってアベノミクス効果が相殺され、デフレ地獄に逆戻りした日本経済。円安株高に増長した官僚と政治家によって「増税しても大丈夫」と経済政策を骨抜きにした結果、「消費税時限爆弾」はものの見事に炸裂し、日本経済は景気後退の憂き目にあってしまいました。一時的なバラマキでは、恒久デフレ政策の消費税増税の影響…
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日本経済の衰退は「朝鮮人、小沢一郎が強引に成立させた消費税」が原因

財務省は「消費税率は諸外国に比べて低いから上げるべき」と的外れな言い訳を展開していますが、そもそも消費税に相当する「物品税」が存在したのです。贅沢品にかけられた税金なので「贅沢税」とも言われましたが、「朝鮮人、小沢一郎」が国民から広く浅く税金を徴収するために強引に導入されたのが消費税というわけです。早い話が、富裕層から闇献金をもらうため…
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フジTVの平井文夫氏、私利私欲に走って必要性の無い「消費税増税」を連呼

人間は「心にやましいことがあると、ごまかすために早口になる」のですが、フジTVの平井文夫氏はその典型ですね。「消費税増税を強要する時は必ず早口になる」のです(苦笑)。あまりにもしつこいので、他のアナリストに「論理がおかしい」と怒鳴られていましたが、官僚からカネをもらっているので、情報操作しようという意図がアリアリ。そもそも、消費税を増税…
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いよいよ始まった「増税派追い落とし選挙」、政界に広がる膿を出し尽くすチャンス

今回の選挙は言うまでもなく「増税派追い落とし選挙」です。国民にとっては財務官僚がカネで抱き込んだ「消費税増税派を潰す絶好のチャンス」が訪れたと言えます。このまま財務官僚に「必要性ゼロの消費税増税」を強行させれば、97年の「消費税不況」の再現となり、日本経済だけでなく、世界経済を巻き込んで世界恐慌が起こるでしょう。我々にとっても、もはや他…
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